NPO法人みどり会|宮城|福祉|就労支援

 

2014年

 

2014年

2014年
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在宅障害者向けパソコン塾
2014-11-11
在宅障害者向けパソコン塾~楽しくできる自分だけのはがき絵づくり
●日時 11月22日(土)・29日(土)・・全2回です・・10:30~12:30
●会場 太白障害者福祉センター
●対象 市内にお住まいの障害のある方(難病の方を含む)7人、パソコンまたは福祉活動に関心のある方3人(いずれも先着)
●費用 800円
●申し込み 11月11日午前10時から電話またはEメールで、申し込み時の必要事項(a応募内容 b〒氏名(フリガナ) c電話・FAX)を記入して
      太白障害者福祉センターTEL022-308-8801 Eメールoffice-ta@shinsyou-sendai.or.jpまで
 
仙台市障害者就労支援センターのお知らせ
2014-11-11
仙台市障害者就労支援センターのお知らせ
(1)働きたい障害のある方向け説明会
●日時 11月15日(土)10:00~11:30
●会場 宮城野障害者福祉センター
●内容 仙台市障害者就労支援センターの紹介や働き方、働く前の準備等
●対象 仙台市内にお住まいの15歳以上の障害のある求職中の方とその家族、関係者10人(先着)
●申し込み 11月6日午前9時から電話またはEメールに{申し込み時の必要事項⇒応募内容、〒住所、氏名(フリガナ)、電話・FAX番号}を記入し、仙台市障害者就労支援センター電話022-772-5517、Eメールinfo@sendai-wsc.jpまで
(2)移動相談
●日時 11月15日(土)13:00~15:00
●内容 障害のある方の就労に関する相談
●対象 仙台市内にお住まいの15歳以上の障害のある求職中の方とその家族、関係者
●直接会場(宮城野障害者福祉センター)へ
●問合せ 仙台市障害者就労支援センター電話022-772-5517
 
第2回 ココロン・カフェ
2014-11-04
第2回 ココロン・カフェ
Cocoron cafe~障害がある人もない人も暮らしやすいまちづくりを考えるカフェ~
 
●日時 11月23日(日) 14:00~16:00
●会場 仙台市役所 本庁舎8階ホール
●テーマ 「障害がある人もない人も暮らしやすいまちについて考えよう」~障害ってなあに?~
●次第 
1.はじめに 「ココロン・カフェ」の開催にあたって
2.仙台市説明 障害を理由とする差別についてなど
3.テーマ別ワークショップ 
 参加者の皆様が、グループに分かれ、ワールド・カフェ方式で、意見交換を行います。
①ルール説明 ②自己紹介 ③ワーク ④全体シェア
4.まとめ
●申し込み ご参加をご希望の方は11月17日(月)までに、下記あてにお申込みください。
●申し込み・問い合わせ先 
 仙台市健康福祉局健康福祉部 障害企画課企画係 
 電話022-214-8163 ファクス022-223-3573 
 Eメールfuk005330@city.sendai.jp
◎みどり会の会員の方は、家族会専用電話 080-2812-4835 にもご連絡をお願いします。
 ※第1回ココロン・カフェの実施状況は仙台市公式ホームページをご覧ください。
⇒http://www.city.sendai.jp/fukusi/shougai/barrierfree/1215357_1717/html
 
保健福祉活動交流会
2014-11-04
保健福祉活動交流会
●趣旨 東日本大震災により精神障がい者とその家族が大きく影響をうけたことから、本人とその家族、並びに被災により県外から転入され心のケアが必要な方との交流の場を設け、心の持ち方や今後の生活、必要とする活動の支援について考える機会とします。
●日時 12月17日(水)10:20~15:20
●会場 仙台市シルバーセンター 1階交流ホール (仙台市青葉区花京院1-3-2  TEL022-215-3191)
●プログラム
  9:50   受付開始
 10:20   開会
         あいさつ 宮城県精神障がい者家族連合会 会長 笠神勝男
 10:30   講演「震災体験と心の健康維持について」 講師 仙台市精神保健福祉総合センター(はあとぽーと仙台) 原田修一郎 先生
  ~11:50 (質疑・応答)
 12:00   (昼食・休憩)
 13:00   グループ交流会
  ~15:00  交流会参加者がグループディスカッショオンをとおして震災後の生活の変化や今気になっていることなどをフランクな気持での話し合いの場とします。
          進行・指導:白鳥邦久精神保健福祉士
  
 15:20   閉会

●参加申し込み 参加希望の方は、宮家連事務局にFAX、メールなどで、氏名・所属家族会名を記して、11月末までにお知らせください。
        電話・FAX 022-236-1044  メールアドレス ch9k-ksgm@asahi-net.or.jp
◎本研修会は、赤い羽根共同募金 住民支え合い活動助成金を受けて実施するものです。
 
 
第53回 宮城県精神保健福祉大会
2014-11-04
第53回 宮城県精神保健福祉大会
●日時 11月13日(木)
●会場 仙台福祉プラザ (仙台市青葉区五橋2丁目12-2 TEL 022-213-6237)
●プログラム
 10:00~10:30 大会式典
 10:30~12:00 研究協議会 「家族の今」
           世代間の価値観の相違や被災後の環境の変化等により{家族問題}が様々な形で顕在化し社会問題になっています。DV、虐待、不登校の増加、被災地では家族構成や環境の変化等で家族間の葛藤が高まりアルコール問題や心身の不調、時に暴力の発生につながることが見られます。
           研究協議会では、家族問題について様々な立場からご報告いただき、今の家族の姿から家族支援について考えていきます。     
       司会 小林純子氏(NPOチャイルドラインみやぎ代表)
       話題提供 八幡悦子氏(NPO ハーティ仙台代表)
            遠藤紀寿氏(宮城県中央児童相談所技術主査)
            片柳光昭氏(みやぎこころのケアセンター気仙沼地域センター地域支援課長)
            伊藤美奈氏(石巻市スクールソーシャルワーカー)
 13:15~15:00 特別講演「精神医療は『障害者権利条約』にどう向き合うか」
             2014年1月、日本は国連の「障害者の権利に関する条約」を批准しました。条約が発効してから5年あまりをかけ、その間、障害者差別解消法の制定など、国内法整備も一定程度進みました。精神障害のある人の医療や暮らしに関わる施策を考える時、常にこの条約を立脚点とする時代が始まったのです。
             今回は、改正精神保健福祉法における強制介入のあり方や、社会的入院の地域移行あり方など、私たちが直面する数々の問題を条約に照らして考えたいと思います。講師として、長く精神障害者の権利擁護の先頭に立ち、条約批准の局面においても国際的に活躍された弁護士の池原毅和先生をお招きします。
       講師 池原毅和氏(東京アドヴォカシ―法律事務所代表)
       司会 岡崎伸郎氏(国立病院機構 仙台医療センター精神科部長 医師)
            
<<NPO法人みどり会>> 〒984-0826 宮城県仙台市若林区若林2-5-5
SKビル 2-B (みどり工房若林内) TEL:022-762-7610 FAX:022-762-7611