NPO法人みどり会|宮城|福祉|就労支援

 

2018年

 

情報広場について

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 このページでは、主に仙台市内のメンタルヘルスに関する情報を掲載しています。
 

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<てんかん>偏見捨てて公平に対応を
2018-10-15
 
<てんかん>偏見捨てて公平に対応を 仙台で専門家ら支援訴え
 てんかん患者を取り巻く環境と対応の在り方を考える「学校・職場・社会で『てんかん』への理解を深めるシンポジウム」が14日、仙台市青葉区の河北新報社であった。てんかん患者や家族、関係者約200人が参加し、専門家らの話に熱心に耳を傾けた。
 東北大大学院医学系研究科てんかん学分野の中里信和教授、神一敬准教授、石巻赤十字病院神経内科の加藤量広副部長が登壇。てんかん患者の約7割は投薬など適切な治療で普通の生活を送れることや、進学や就職の際に周囲ができるサポートについて説明した。
 中里教授らによると、てんかんの症状や誘因は多様であるにもかかわらず病名で差別されたり、就労を拒否されたり、偏見が根強いという。中里教授は「患者の責任は症状を把握し、説明すること。周囲は先入観を持たず、公平に対応してほしい」と呼び掛けた。
 参加した元患者の事務員女性(59)=多賀城市=は「働く患者同士のつながりが必要だ」と話した。
 シンポジウムは河北新報社、神経内科フォーラム(東京)、グラクソ・スミスクライン(同)の共催。仙台での開催は初めて。
引用元;河北新報ONLINE NEWS 2018年10月15日月曜日
⇒https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201810/20181015_13011.html
 
<高次脳機能障害>「社会的な理解深めて」
2018-10-15
<高次脳機能障害>「社会的な理解深めて」当事者の鈴木大介さん、体験基に講演
 高次脳機能障害への認知向上と理解を呼び掛けるフォーラムが13日、仙台市青葉区の東北文化学園大であった。高次脳機能障害のある文筆家鈴木大介氏(45)=千葉市=が自らの体験を基に講演し、参加した市民ら約300人が症状などについて学んだ。
 41歳で脳梗塞を発症し、高次脳機能障害を負った鈴木さんは「脳が突然、成長期に巻き戻されたようなイメージ」と振り返った。新しい環境への対応が苦手になり、表情も乏しくなったという。
 鈴木さんは「失われた機能はリハビリ次第で再発達が可能」と強調。病気になる前に習得した知識や経験を生かすことで自信を取り戻せたと説明し、最も効率的なリハビリは「以前の日常生活と仕事に戻ろうとすることだ」と力を込めた。
 そして、会場に「人間性や中身は病気になっても変わらない。高次脳機能障害への社会的な理解を深めてほしい」と訴えた。
 フォーラムは、東北文化学園大を運営する学校法人設立40周年の記念イベントの一環で開かれた。
引用元;河北新報ONLINE NEWS 2018年10月15日月曜日
⇒https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201810/20181015_13010.html
 
あなたも自分らしく生きて 引きこもり経験 カヌー冒険家
2018-10-15
あなたも自分らしく生きて 引きこもり経験 カヌー冒険家、カナダへ一人旅
 二十代で統合失調症と診断され、十年近く引きこもり生活を送った千葉の男性が、十四年前からほぼ毎夏、カナダ北極圏などでカヌーの一人旅を続けている。多様な価値観の中で自分らしく生きる喜びを知ったからだ。「人生は皆同じじゃない。型にはめずに生きて」。会員制交流サイト(SNS)で日々の思いを発信する。 (太田理英子)
 この男性は、千葉市稲毛区の福祉施設職員海谷(うみたに)一郎さん(46)。幼い頃から集団行動や物事の優先順位を決めることが苦手だった。大学受験では二度失敗。三度目の受験前に重圧で精神的に不安定な状態に陥り、合格後に統合失調症と診断された。一年で退学し、引きこもりになった。
 三十歳の頃、ようやく症状が和らぎ、引きこもり生活を脱する。リハビリの一環で始めた市内の倉庫でのアルバイト先では、出入り業者の女性に初恋もした。だが、振られた。
「誰も自分を知らない場所に行きたい」。世界の川を下ったカヌーイストで作家の野田知佑さんに憧れを抱いていた海谷さんは二〇〇四年、市内のカヌーショップでカヌーを購入し、店員の指導でこぎ方を習得。その年の夏、家族の反対を押し切り、カナダ北西部のユーコン準州へ渡った。
 大河ユーコン川の上流は流れが速く、難なくこぎ進めることができた。川沿いの村では住民が食べ物などを分けてくれた。「世の中は敵意に満ちてるわけじゃないんだ」。米国アラスカ州までの千五百キロを一カ月間でこぎ切った。
 翌年にも再び渡航し、三カ月でユーコン川下流千八百キロの旅を達成。その後も一~二年おきにカナダ北極圏などをカヌーで行く。
 旅先では、先住民の村で芸術活動をするドイツ人や、ボランティア活動でカナダに住み着いた日本人とも交流を深めた。異なる慣習、故郷や国にとらわれない生き方に刺激を受けた。海谷さん自身も自分らしく生きる自信が湧いた。
 今では、市内の障害者福祉施設で働く傍ら、高齢者施設で傾聴ボランティアとして活動する。認知症患者の隣で相手の目を見つめ、じっと話を聞いて寄り添う。「人と関わるのが怖かった引きこもり時代から百八十度変わったけど、苦しい経験があったから今があるのかな」と振り返る。
 来年はカナダ北部のハドソン湾一周を目指し、また旅に出る。自身のフェイスブックやツイッターでその様子を伝えるつもりだ。「小さなきっかけで人は変われると伝えたい。劣等感や孤立感にあえぐ人の勇気のかけらになれたら」
引用元;東京新聞TOKYO Web 2018年10月13日 夕刊
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201810/CK2018101302000244.html
 
依存症の回復目指して 北九州マック
2018-10-14
依存症の回復目指して 北九州マック 本音で話す 分かり合うために 言いっ放しの聞きっ放し 無力さを実感することから
 柔らかな日が差し込み、秋風が通り抜ける。ビルの3階にある1室で10人が輪になって椅子に座り、語り始めた。ここは依存症者が回復を目指す施設「北九州マック」(北九州市小倉北区)。アルコール、ギャンブル、薬物、ゲーム、性依存症などを抱える人が通う。活動の柱は、自分の経験を振り返る「ミーティング」。参加者にとってどんな場なのだろうか。
 「病気だとは思わず、いつでもやめられると思っていた」「家族がばらばらになった」「今でも(依存の対象に)手を伸ばしそうになる」「当時は(覚醒剤や酒などに)依存しなければ生きられなかった」…
 ぽつりぽつりと語られるのは、後悔や、家族への謝罪。依存の対象は違っても、そこには分かり合える経験や思いがあった。
 「ミーティングを通して自分の心と生き方を見つめ直したい」と語った男性(61)は薬物とアルコール依存症だという。27歳のとき「スナックのボーイに勧められて5千円で」初めて、覚醒剤を買った。好奇心から使ってみると、すーっと気分がよくなった。「それ以来たまぽん(ときたま使う)になっちゃいました」
 逮捕されてもやめられず、覚醒剤を断とうとする中で、酒にも依存してしまう。マックに出会い、初めて過去を振り返り、元妻や子どもを傷つけたことに思い至った。つらい過去に向き合うことで「悲惨な生活に戻りたくない。人間らしい暮らしがしたい」と、日々決意を新たにしているという。
 午前と午後に約90分ずつ、土日も毎日開かれる。「言いっ放しの聞きっ放し」が原則。聞き手は黙って耳を傾け、内容は胸の中にとどめておく。だからこそ、安心して本音で話せる。
 ミーティングには、米国発のアルコール依存症者自助グループ「アルコホーリクス・アノニマス(AA)」のプログラムを導入。自分が無力であることを認めることが回復のスタートで、大事にされている。
 親に「のたれ死ぬか、マックに行くか」と迫られ2年ほど前から通うギャンブル依存症の男性(27)は、いったんやめてまた手を出す“再発”の体験談などを聞くうちに、「自分は欲求をコントロールできないんだ」と心から無力さを感じ、「誰かに助けてもらってもいい」と思えるようになった。
 借金してもパチンコがやめられず7年ほどの間に800万円をつぎ込んでいた。今もパチンコ店の前を通ると、気持ちが揺れる。
 ほぼ同じメンバーが集まるので、以前聞いた話を繰り返し聞くこともある。「自分の状態によって、感じ方が変わるんです。自分の過去を照らし合わせて共通点を見つけたり、新たな発見があったり」。人の話が自分を映す鏡のような存在でもあるという。
 看護師で、精神科での勤務経験もある施設長の高田和久さん(56)は医療現場の治療にはない当事者のミーティングの力をこう語る。「医師など医療従事者との関係を上下関係のように感じ、心を閉ざしてしまうケースもある。同じように悩みもがいている仲間の話は、一体感と共感を生み、一人じゃないという実感が回復の原動力になる」
 1~2年ほどで“卒業”していく人が多いという。ミーティング以外にも調理実習や清掃、運動、職探しや資格取得などの支援活動を通じて、回復と同時に自立の道も探る
 自身もアルコール依存症で30年以上断酒を続ける坂本〓(〓は「かねへん」に「英」)輔(えいすけ)さん(76)は、スタッフとして支援に当たっている。「依存症に完治はない。依存の対象に手を出さない日を一日一日と積み重ねていくしかない」。気持ちが揺れたときは「共に頑張る仲間の存在が何よりの重しになる」と、力を込めた。
▼北九州マック 依存症者の支援に取り組むNPO法人ジャパンマックが2012年に開設。障害者総合支援法の地域生活支援事業に位置づけられ、運営費の補助を受ける。利用者は無料で通え、あとは寄付などで賄う。マックの施設は各地に53あり、九州では福岡市にもある。北九州マック=093(967)7691。
引用元;2018/10/12付 西日本新聞朝刊
⇒https://www.nishinippon.co.jp/feature/life_topics/article/456952/
 
 
コンボお知らせメール便
2018-10-12
コンボお知らせメール便
★HEADLINES★
(1) 新刊のご案内: 全改訂!「じょうずな対処今日から明日へ」
(2) ピアサポートグループ開催情報
(3) コンボ後援: 日本デイケア学会千葉大会(千葉県浦安市)
(4) コンボイベント最新情報

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 ≪1≫ 新刊のご案内
     全改訂版 「じょうずな対処 今日から明日へ」
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 家族が統合失調症を理解し、対処方法を知るために長年使われてきたテキ
ストを10年ぶりに全面改定しました。統合失調症をもつ人が、地域で暮らすた
めに、家族はどのような知識を持っていればよいのか、また、どのような関わ
り方をすればよいのかがとてもよくわかるテキストです。執筆・編集委員には、
専門職だけでなく、家族が3人入ってつくりあげました。
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 今回の改訂のポイント
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  ○ リカバリーの考え方を中心に。当事者だけでなく、家族のリカバリーも
    しっかり伝えています。
  ○ 「まず入院」ではなく、可能な限り生活の場で、病とつきあいながら、
    市民としての暮らしを続けることの工夫や対処を伝えています。
  ○ 病をもった本人の体験はどのようなものかを、くわしく書き込み、その
    ような本人に周囲の人がどのように関わるとよいかがわかるように大
    きな文字でイラストや図と共に説明してあります。
  ○ 家族や当事者が使うためのテキストなので、専門用語はできるだけ
    使わず、日常生活で使う言葉を中心に書かれています。
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 サンプルページ & 解説映像
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 本のサンプルページをご覧いただけます。また、編集責任者のお一人、
 こんぼ亭「亭主」でもある伊藤順一郎先生による解説の映像もぜひご覧ください。
 ☆「じょうずな対処 今日から明日へ」の詳細、サンプル、解説
   
https://www.comhbo.net/?p=18613
   ※お申込はインターネット、お電話、ファックスでお受けしております!

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 ≪2≫ ピアサポートグループ
      開 催 情 報
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 ☆最新情報は下記ウェブサイトから
 
https://www.comhbo.net/?page_id=3698
  ○10/14(日)ReOPAこころ女子トーク(東京都新宿区)
  ○10/14(日)元気+サークルズ in 清瀬(東京都清瀬市・東久留米市)
  ○10/18(木)ピアサポートグループ麦の会(長野県安曇野市)
  ○10/21(日)ガレージとーく(長野県塩尻市)
  ○10/27(土)札幌ピアサポートグループSAPIAオープングループ(北海道札幌市) 
  ○10/27(土)元気+サークルズ in 秋葉原(東京都千代田区)
  ○10/28(日)ReOPA(東京都新宿区)
  ★ピアグループ情報を掲載してみませんか?
   ご希望の方は、
comhbo.peer@gmail.com までご連絡ください!

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 ≪3≫ コンボ後援イベント
   ☆日本デイケア学会主催☆
    「第23回年次大会千葉大会」
    2018年10月18日(木)& 19日(金)(千葉県浦安市)
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 今年の日本デイケア学会年次大会は千葉県で開催されます。テーマは「夢と
希望をかなえるデイケアを目指して~正しいより楽しい、やりたいことをやって
みよう~」。プログラムも盛りだくさんです。
 事前申込は終了しましたが、当日参加ができます。ぜひご参加ください。
 コンボも出展しますので、ぜひお立ち寄りください!
   ★プログラムの詳細など詳しくは下記ページから
    
http://daycare23chiba.umin.ne.jp/index.html
 【日時&会場】
    〇2018年10月18日(木)& 19日(金)両日とも9:00~17:00
    〇東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート(千葉県浦安市舞浜1-7)
    〇最寄り駅:JR京葉線・武蔵野線の「舞浜駅」よりバスまたはモノレール
 【お問合せ】 
    大会事務局:ひだクリニック
    TEL & FAX: 04-7157-9855
    E-Mail:
dc23chiba@soramugi.com

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 ≪4≫ コンボ★イベント
    最 新 情 報
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 ◎第53回こんぼ亭月例会◎
 「親なき後に備える-生活編-地域で暮らす生活力を高める」
 【日時】2018年 10月27日(土)
 【会場】荏原文化センター (東京都品川区)
  ☆詳細はコンボのHPから
  
https://www.comhbo.net/?page_id=18709
  ☆チラシはこちらから(申込用紙つき)
  
https://www.comhbo.net/wp-content/uploads/2018/08/konbotei-52.pdf
  ☆ウェブ申込はこちらから
  
https://peatix.com/event/411649
 ◎家族まるごと支援と家族のリカバリー◎
 【日時】2018年 11月3日(土)
 【会場】TKP札幌ビジネスセンター カンファレンスルーム5B (札幌市中央区)
  ☆詳細はコンボのHPから
  
https://www.comhbo.net/?page_id=19020
  ☆チラシはこちらから(申込用紙つき)
  
https://www.comhbo.net/wp-content/uploads/2018/09/fam2018sapporo-flier.pdf
  ☆ウェブ申込はこちらから
  
https://peatix.com/event/423984
 ◎IMR研修会in名古屋◎
 【日時】2018年 11月4日(日)
 【会場】愛知県精神医療センター内 城山ホール (名古屋市千草区)
  ☆詳細はコンボのHPから
  
https://www.comhbo.net/?page_id=19010
  ☆チラシはこちらから(申込用紙つき)
  
https://www.comhbo.net/wp-content/uploads/2018/09/imr2018nagoyaflier.pdf
  ☆ウェブ申込はこちらから
  
https://peatix.com/event/423989
 ◎第54回こんぼ亭月例会◎
 「あなたの価値観を大切にする統合失調症の新しい理解と支援」
 お客様:笠井清登さん(東京大学医学部附属病院精神神経科)、ほか
 【日時】2018年 11月17日(土)
 【会場】行徳文化ホールI&I (千葉県市川市)
  ☆詳細はコンボのHPから
  
https://www.comhbo.net/?page_id=19033
  ☆チラシはこちらから(申込用紙つき)
  
https://www.comhbo.net/wp-content/uploads/2018/09/comhbotei-53.pdf
  ☆ウェブ申込はこちらから
  
https://peatix.com/event/433738

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 「こころの元気+」最新号は久々のまんが特集!
 
https://www.comhbo.net/?page_id=19185
 ☆10月号「お金のやりくり苦労してます」
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  コンボの活動にご協力をお願いします
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 さまざまなイベント・研修会や情報提供など、NPO法人コンボの活動は、皆さま
 からのご理解・ご協力に支えられています。コンボへの皆さまのご支援を、どう
 ぞよろしくお願いいたします。
 【賛助会員として】
   ☆会費は1年間6,000円です(2018/4/1改定)
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    → 
https://www.comhbo.net/?page_id=190
 【書籍・DVD等の購入を通じて】
   《書籍の紹介》 
https://www.comhbo.net/?page_id=2537
   《DVDの紹介》 
https://www.comhbo.net/?page_id=2298
   《電子書籍の紹介》 
https://www.comhbo.net/?page_id=13458
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