NPO法人みどり会|宮城|福祉|就労支援

 

2018年

 

情報広場について

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 このページでは、主に仙台市内のメンタルヘルスに関する情報を掲載しています。
 

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仙台市の家族教室 3月
2017-02-27

仙台市の家族教室 3月
 
 ◎青葉区 精神障害者家族のつどい
 
 ●情報がありません
 ●問い合わせ 青葉区障害高齢課 電話022-225−7211(内線6757)
 
 
 ◎精神保健福祉家族教室
 
 ●情報がありません
 
 ●申込み・問い合わせ  宮城総合支所保健福祉課 電話022-392-2111 (内線5246)
 
 
 
 ◎泉区 精神障害者家族教室
 
 こころの病気を持つ方のご家族同士で話し合ったり、病気についての知識を学んだりできる教室です。
 
 ●情報がありません
 
 ●問い合わせ 泉区障害高齢課 電話022-372−3111(内線6752・6755)
 
 
 ◎太白区 精神保健・家族おしゃべりサロン
 
 心の病気がある方の家族のための交流を行います。
初めて参加を希望する方は事前にご連絡ください。
 
   ●日時 3月15日(水)13:30〜15:30 
 
 ●会場 太白区役所2階 第1会議室 
 
 ●対象 精神障がいがある方の家族の方
 
 ●内容 心の病気がある方の家族のための交流会
 
 ●初めて参加する方は、事前にご連絡ください。
 
 ●申込・問合せ 太白区障害高齢課022-247-1111(内線6755〜7)
  
 
 
 
 
 ◎若林区 精神保健家族交流会
 
 心の病を抱える方のご家族度同士で、病気について学んだり、話し合ったりする活動を中心とした会です。
 初めて参加する方は、事前にお問い合わせください。
 
 ●情報がありません
 
  ●申し込み・問合せ 若林区障害高齢課022−282−1111(内線6752・6753)
 
 
 
 ◎宮城野区 精神保健家族教室
 
 こころの病を抱える方の家族同士で、話し合いや学びあいをしてみませんか。
 
 ●日時 3月21日(火)13:30〜15:30 
 
 ●会場 宮城野区役所3階 
 
  ●初めて参加する方は、事前にご連絡ください。
 
  ●申し込み・問合せ 宮城野区障害高齢課022−291−2111(内線6753)
 
 
 
仙台市各区保健所/3月 こころの病気で治療中の方のつどい
2017-02-27
仙台市各区保健所/3月 こころの病気で治療中の方のつどい
 
  
 
◎青葉区、泉区、宮城野区については、情報がありません。
 
 
 
◎若林区  精神障害者のための小集団活動「四つ葉会」
 
参加者の希望をもとに、レクリエーションなどを行っています。
 
統合失調症やうつ病等で在宅治療を続けている方、一緒に話をしたり、出掛けたりしてみませんか。
 
 日程、内容についてはお問い合せください。
 
  ●若林区障害高齢課 022−282−1111(内線6753)
 
 
 
◎太白区 こころの病気で治療中の方のつどい(四ツ葉会・ひかりのとも)
 
月2回程度集まり、レクリエーションや創作活動を行っています。詳しくは、お問い合わせください。
 
 ●問い合わせ・申し込みは、電話で太白区障害高齢課まで。022-247-1111(内線6755〜7)
 
仙台市のこころの健康相談 3月
2017-02-27

仙台市のこころの健康相談 3月
 
  ■青葉区 心の健康相談
 
  落ち込んでやる気が出ない、眠れない。アルコールの問題がある、物忘れが多くなったなど、本人や家族、高齢の方の様子の様子の変化に悩んでいませんか。
 こうした心の問題に、精神科医などが相談に応じます。
  
  (1)青葉区役所3階
  ●日時 3月9日(木)の13:30~16:30
  
  ●予約制
 
    ●(問合せ・申込)電話で青葉区障害高齢課 022−225−7211(内線6755)
 
  (2)宮城保健センター
  ●日時 3月7日(火)の13:00~15:00
  ●予約制
 
   ●(問合せ・申込)電話で宮城総合支所保健福祉課 022−392−2111(内線5242)
 
 
 
 ■泉区 こころの相談
 
  気分が落ち込む、なんとなく不安、眠れない、アルコールの問題があるなど、ご自身やご家族のことでなやんでいませんか。精神科医や保健師等が相談に応じます。
 
    ●会場 泉区役所東庁舎1階
 
   ●日時 3月 8日(水)、こころの健康相談13:30〜
       3月28日(火)、こころの健康相談14:30〜
 
  ●予約制
 
    ●問合せ・予約(申込)泉区障害高齢課 022−372−3111(内線6753・6755)
 
 
 
 ■太白区 こころの相談
 
  気分の落ち込み、イライラ、飲酒による問題、物忘れの心配、そのほかさまざまな心の健康問題についてご相談ください。ご家族のことでも構いません。
 
 
   ●会場 太白区役所3階
 
   ●日時 3月8日(水)、16日(木)、22日(水)の13:30〜、14:00〜、14:30〜、15:00〜(いずれも一人一時間程度)
 
   ●予約制
 
   ●問合せ・予約(申込)太白区役所障害高齢課 022-247-1111(内線6755〜7)
 
 
  ■宮城野区 こころの健康相談
 
  眠れない、やる気が起きないなどとなやんでいませんか。飲酒、ギャンブル等に関する相談、高齢の方の認知症の相談、震災によるストレスなどに関する相談も受け付けます。
 
 
   ●会場 宮城野区役所3階
 
   ●日時 3月8日(水)、10日(金)、14日(火)の13:30〜15:30
      
   ●予約制
 
   ●申込・問合せ 電話で宮城野区障害高齢課 022-291-2111(内線6753)
 
 
  ■若林区 こころの健康相談
 
  気分が落ち込んでやる気が出ない、眠れない、イライラする、物忘れ、震災後の不調など、心の健康の悩みについて、精神科医などが相談に応じます。秘密は厳守します。
 
   ●会場 若林区役所3階
 
   ●日時 ①3月13日(月)、16日(木)、の13:30〜16:30
 
      ②3月17日(金)の9:00~12:00
 
  ●予約制
 ●申込・問合せ 電話で若林区障害高齢課 022-282-1111(内線6752・6753)
 
 
 
 
 
障害者就労支援センターのお知らせ
2017-02-27
障害者就労支援センターのお知らせ
 
 (1)働きたい、障害のある方向け説明会
 
 ●日時と会場 (ア)3月8日(水)・22日(水)10:00〜11:30 障害者就労支援センター
        
        (イ) 3月12日(日)10:00〜11:30 太白障害者福祉センター
        
 
 ●内容 障害者就労支援センターの紹介や働き方、働く前の準備等について
 
 ●対象 仙台市内にお住まいの15歳以上の障害のある、求職中の方とそのご家族、関係者各10名(先着)
 
 
(2)移動相談
 
 ●日時 3月12日(日)13:00〜15:00
 
 ●対象 仙台市内にお住まいの15歳以上の障害のある、求職中の方とそのご家族、関係者
 
 ●内容 障害のある方の就労に関する相談
 
 ●会場 太白障害者福祉センター
 
 
 ▲申し込み (1)(2)いずれも 3月6日午前9時から電話またはEメールで申込時の必要事項{(1)応募内容 (2)〒住所 (3)氏名(フリガナ) (4)電話(Fax)を
   記入してください。(1)は希望日も記入してください。
 
 ※障害者就労支援センター 電話022-772-5517、Eメールinfo@sendai-wasc.jp
 
新規抗精神病薬「REXULTI®(レキサルティ)」
2017-02-23
新規抗精神病薬「REXULTI®(レキサルティ)」
カナダで販売承認取得
 
新規抗精神病薬「REXULTI」が成人統合失調症の効能でカナダにて販売承認取得
「REXULTI(一般名:ブレクスピプラゾール)」はドパミンD2受容体及びセロトニン5HT1A受容体に結合してパーシャルアゴニストとして働き、また、セロトニン5HT2A受容体にはアンタゴニストとして働く SDAMと呼ばれる新しい作用機序を有する化合物
本剤は、2015年7月に米国で成人の大うつ病の補助療法と統合失調症の2つの適応症で承認され、大塚製薬とルンドベック社が共同販売を実施。日本では、本年1月に製造販売承認を申請
大塚製薬株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:樋口達夫、以下「大塚製薬」)とH.ルンドベックA/S(本社:デンマーク、コペンハーゲン、社長兼CEO:コーレ・シュルツ、以下「ルンドベック社」)は、大塚製薬がカナダ保健省より、成人の統合失調症の効能で「REXULTI®」(一般名:ブレクスピプラゾール)」の販売承認を取得しましたのでお知らせします(カナダ時間2月17日発表)。本剤は、グローバル・アライアンスを組む両社が共同販売を行います。
本剤は大塚製薬が創製した化合物で、ドパミンD2受容体およびセロトニン5HT1A受容体に強く結合してパーシャルアゴニストとして働き、セロトニン5HT2A受容体にはアンタゴニストとして働くSerotonin-Dopamine Activity Modulator(SDAM)と呼ばれる新しい作用機序を有しています。統合失調症に関する新薬承認申請内容には、フェーズ2および3の大規模臨床試験で本剤を投与された2,700人以上の患者さんのデータが含まれており、プラセボに比較して陽性および陰性症状の有意な改善が確認されました。
カナダでは、約1%の発症率で、35万人以上の成人統合失調症患者さんがいると推計されています。
トロント大学精神科准教授*1のオファー・アギド先生は、「独自の作用機序を持つブレクスピプラゾールが新たな選択肢となることで、統合失調症の深刻な症状に悩む患者さんに希望を与えることができます」と述べています。カナダ統合失調症協会*2の患者代表であるクリス・サマービル氏は、「統合失調症は完治できない患者さんが未だ存在する疾患であり、新たな治療薬を待ち望んでいました」と述べています。
大塚製薬とルンドベック社は、今後も世界中の未解決の医療ニーズを満たすため、革新的な製品をお届けしてまいります。
「REXULTI(レキサルティ)」(一般名:ブレクスピプラゾール)」について
大塚製薬が創製した独自の作用機序を有する新規化合物で、ルンドベック社と共同開発しました。本剤は、2015年7月に米国で成人の大うつ病の補助療法と統合失調症の2つの適応症で承認され、両社で共同販売を実施しています。日本では、本年1月に製造販売承認申請をしました。
*1 Center for Addiction and Mental Health (CAMH), Department of Psychiatry, University of Toronto
*2 Schizophrenia Society of Canada
引用元;大塚製薬 ニュースリリース ⇒https://www.otsuka.co.jp/company/release/detail.php?id=3227&date=2017-02-20
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