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2018年

 

情報広場について

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 このページでは、主に仙台市内のメンタルヘルスに関する情報を掲載しています。
 

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コンボお知らせメール便 2018/12/07
2018-12-07
【コンボお知らせメール便 2018/12/07 (金) 9:48
 
 12月に突入し、何とはなしに慌ただしくなってきました。街はクリスマス
一色ですね。コンボでも毎年、クリスマス気分を盛り上げるため、組み
立て式の小さなツリーや、リースを飾って、ささやかに楽しんでいます。

★HEADLINES★
(1) 「こころの元気+」アンケート: 「生きる苦労」
(2) 第54回こんぼ亭 (12/8): 「だれでもリカバリ―できる!」~当日参加できます~
(3) コンボ後援: 市民講座「成人期における発達障害とその対応」(千葉県市川市)
(4) コンボイベント最新情報

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≪1≫ 「こころの元気+」アンケート
    2019年2月号特集「生きる苦労」
      ~アンケートにご協力ください!~
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 メンタルヘルスマガジン「こころの元気+」編集部からのお願いです。
 「こころの元気+」2019年2月号では「どうしてこんなに生きづらいんだろう」
という特集を企画しています。そのなかに掲載をするためのアンケートへの
ご記入をお願いしております。皆さまぜひご協力ください。
 【特集の趣旨】
   精神障害当事者は、慢性疾患を抱えながら生活者として生きています。
   生きるのがつらくてしかたがない、苦しい、、、という思いをかかえながら
  生活している人の中でも、いつまでもずっと苦しいと感じている人と、そう
  した苦しさがやわらいでいく人がいます。
   この特集では、生きるのがつらくてしかたがないことをみんなで受け止め
  ることと、状況が変わるのはどんなことがきっかけとなるのか、ということ
  を考えたいと思います。
   ご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
 【回答してほしい方】
   精神疾患をもつご本人(当事者)
 【回答期間】
   本日~12月12日(水)まで
 【アンケートに答える方法】
   下記をクリックし、アンケート回答サイトにて、アンケートにお答えください。
   https://goo.gl/forms/hJYPf1vk9FulXZW02
          〇このアンケートはグーグルフォームという機能を使用して
          いるため、グーグルアカウントというものに登録をされている
          方のみが回答できます。何卒ご容赦ください。
 【掲載】
   アンケートの結果は、「こころの元気+」2019年2月号に掲載予定です。
      ※後日ホームページや電子書籍などで公開する場合があります。
      ※アンケートではお名前や住所は聞いていませんので、個人が
        特定されることはありません。ご安心ください。
 【ご注意】
   〇1人1回の記入設定にしてあります。
   〇コンボライターにはすでに同じご案内をお送りしています。
   〇病院や施設などで、同じパソコンから複数人のご回答を入力される場合
   は、事前に担当の丹羽または篠原までお電話(TEL: 047-320-3870)でご
   連絡ください。複数回答ができるように設定を変更いたします。
 皆様どうぞよろしくお願いいたします。

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 ≪2≫ 第54回こんぼ亭月例会
   『自分、家族、支援者も!
     だれでもリカバリ―できる!』
       2018年12月8日(土)
       ~当日参加できます!~
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 今週末のこんぼ亭月例会。当日参加ご希望の方は、直接会場までお越し
ください。皆様のご参加を心よりお待ちしております!
   ☆詳細はコンボのHPから
   → https://www.comhbo.net/?page_id=19133
   ☆案内チラシはこちらから(地図つき)
   → https://www.comhbo.net/wp-content/uploads/2018/09/konbotei54.1.pdf
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 出演者
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 〇渡邉真里子さん(ちはやACTクリニック) 
 〇真嶋信二さん(認定NPO法人リカバリ―サポートセンターACTIPS)
 〇嶋田剛志さん(リカバリーカレッジたちかわ)← 出演決定!
 〇伊藤順一郎 (メンタルヘルス診療所しっぽふぁ~れ;コンボ共同代表
            &こんぼ亭亭主)
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 日時&会場
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 【日時】 2018年12月8日(土)
      12:30開場 13:00~15:30 
 【会場】 江東区森下文化センター
      (東京都江東区森下3-12-17)
      〇アクセス: 東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」、
        または、都営地下鉄新宿線「森下駅」より徒歩8分
 【参加費】 当日3500円
 【お問合せ】 認定NPO法人コンボ「こんぼ亭」係
         TEL: 047-320-3870
         FAX: 047-320-3871
         EMAIL: comhbotei@gmail.com

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 ≪3≫ コンボ後援イベント
 ☆(社福)サンワーク&市川市役所主催☆
    市川市市民講座
    「成人期における発達障害とその対応
           ~生きづらさの正体を知ろう~」
    2019年1月12日(土)(千葉県市川市)
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 ここ最近、TVや雑誌等でも特集されることが多くなった「大人の発達障害」に
ついて、発達障害専門の研究所を立ち上げた専門家である精神科医の松澤
大輔先生(新津田沼メンタルクリニック)より、脳機能の側面から発達障害に
ついての説明と対応の仕方をお話いただきます。
  ◎案内チラシ(プログラム、申込方法など)
    https://www.sunwork.biz/newsimg/181119.pdf
    〇申込締切:12/28(金)
    〇参加費無料、定員80人(先着順)
  【日時】 2019年1月12日(土)14:00~15:45
  【会場】 市川市I-link(アイリンク)ルーム
    〇アクセス: http://www.city.ichikawa.lg.jp/res06/1521000001.html#m07
    〇JR総武線市川駅南口降りてすぐ
  【お問合せ】
     南八幡メンタルサポートセンター    
     電話: 047-376-6466 
     E-mail: mental@sunwork.biz 

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 ≪4≫ コンボ★イベント
    最 新 情 報
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 ◎第55回こんぼ亭月例会◎
 新春スペシャル「精神科医療の未来を語る」
 【日時】2019年 1月19日(土)
 【会場】小岩アーバンプラザ(東京都江戸川区)
  ☆詳細はコンボのHPから
  https://www.comhbo.net/?page_id=19608
  ☆チラシはこちらから
  https://www.comhbo.net/wp-content/uploads/2018/11/55-konbotei-omote.pdf
  ☆申込用紙はこちらから
  https://www.comhbo.net/wp-content/uploads/2018/11/55-konbotei-ura.pdf
  ☆ウェブ申込はこちらから
  https://peatix.com/event/574300
 ◎IMR研修会in 沖縄◎
 【日時】2019年2月3日(日) 10:00~16:00
 【会場】平安病院 5階 多目的ホール (沖縄県浦添市)
  ☆詳細はコンボのHPから
  https://www.comhbo.net/?page_id=19443
  ☆チラシはこちらから(地図つき)
  https://www.comhbo.net/wp-content/uploads/2018/11/IMR2018okinawaflier.pdf
  ☆ウェブ申込はこちらから
  https://peatix.com/event/569326

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  コンボの活動にご協力をお願いします
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 さまざまなイベント・研修会や情報提供など、NPO法人コンボの活動は、皆さま
 からのご理解・ご協力に支えられています。コンボへの皆さまのご支援を、どう
 ぞよろしくお願いいたします。
 【賛助会員として】
   ☆会費は1年間6,000円です(2018/4/1改定)
   ☆賛助会員のお申込みはこちらから
    → https://www.comhbo.net/?page_id=190
 【書籍・DVD等の購入を通じて】
   《書籍の紹介》 https://www.comhbo.net/?page_id=2537
   《DVDの紹介》 https://www.comhbo.net/?page_id=2298
   《電子書籍の紹介》 https://www.comhbo.net/?page_id=13458
 【寄付を通じて】
   ☆コンボのホームページ(寄付のお願い)
       https://www.comhbo.net/?page_id=182
   ☆CANPAN決済サービスのページ
       (クレジットカード決済、コンビニ支払いに対応)
       https://kessai.canpan.info/org/comhbo/
 ※賛助会員のお申込み、書籍・DVD等のご注文、ご寄付はお電話・
  ファックス・郵送でもお受けしております。
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  《競輪の補助を受けています》
   「こころの元気+」の制作
  《日本財団の助成を受けています》
   ●ACT・アウトリーチ及び共同意思決定システムの推進
   ●リカバリーフォーラム発信
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  《うるおい日本プロジェクト》
   http://www.uruoi-japan.jp/
   コンボも参加しています!
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☆「コンボお知らせメール便」は、コンボ職員に名刺を下さった方々、メール
  アドレスをご登録いただいた方々にお送りしております。
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☆「コンボお知らせメール便」の配信を止めたい方は、こちらまでご連絡ください。
  ⇒ info@comhbo.net  (コンボ広報チーム)
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認定NPO法人 地域精神保健福祉機構(コンボ)
Website: https://comhbo.net
Twitter: https://twitter.com/#!/comhbo/
Facebook: https://ja-jp.facebook.com/comhbo
Instagram: https://www.instagram.com/comhbo2017/
〒272-0031 千葉県市川市平田3-5-1 トノックスビル2F
TEL: 047-320-3870 FAX: 047-320-3871
EMAIL: info@comhbo.net (コンボ広報チーム)
 ※メルマガ以外のお問い合わせ等お急ぎの場合は
 コンボに直接ご連絡ください。
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下記のサイトより過去のお知らせメール便がご覧になれます。
http://comhbo-mail.blogspot.com/
 
引用元;コンボお知らせメール便 2018/12/07 (金)
 
「仕事に生かせる長所たくさんある」発達障害者の就職導く
2018-12-06
「仕事に生かせる長所たくさんある」発達障害者の就職導く…ADHDの男性、会社設立
 
 発達障害の一つ「ADHD(注意欠陥・多動性障害)」の男性が、同じ障害に悩む人たちの就労を支援する会社を大阪市に設立した。ADHDは集中力が続きにくいが、行動力があり、切り替えが早いなどの長所があるとされる。男性は障害を自覚せず、離職した経験があり、「障害への理解を広げ、企業との橋渡し役になりたい」と力を込める。

 「会議中でも別のことが気になってしまう」「色んな情報を取り込んでいるということ。どんどんアイデアを出していこう」

 11月中旬、大阪市東淀川区の市立青少年センターで、成人になってからADHDと診断された15人の男女が、体験や悩みを語り合う「自助会」が開かれた。自らの強みを知り、就職活動に役立ててもらおうと、同市東成区のコンサル会社「ビルダーズ」が毎月開いている。

 ビルダーズは、自らもADHDの佐々木創太さん(31)が今年10月に設立した。月1回の自助会を会社設立前の1月から開いているほか、登録者に就職先を紹介したり、企業に助言したりする。
 佐々木さんは、大学卒業後の2009年、商社に就職し、営業マンとして働いた。新規開拓が得意で、成績は毎月課内でトップ。しかし、経費書類の作成など事務作業が苦手で、同じミスを繰り返すことが多く、上司から「当たり前のことがなぜできない」と怒られることもあったという。

 「周りから『手を抜いている』と思われていたみたい」。同僚との関係も悪くなり、ふさぎ込むように。15年に別の商社に転職したが、体調を崩し、17年1月、ADHDと診断された。

 「障害者だったんだ」。佐々木さんはショックで3日間自宅に引きこもった。しかし、当事者集会などに参加するうち、「『障害』ではなく『特性』なんだ」と考えられるようになったという。発達障害の人を支援していた作業療法士の島本卓也さん(37)と知り合い、「自分のような思いをする人がいないように」と、一緒に会社を設立することにした。

 誰もがいきいき働ける社会を「つくりあげる」という意味を込め、社名をビルダーズとした。現在、220人が登録。佐々木さんは自らの経験を踏まえ、向いている仕事などを助言している。販路開拓やコンサルタントなどの仕事が向いているという。まだ紹介の実績はないが、障害者雇用に取り組むIT会社や人材紹介会社などから協力の申し出が来ている。

 佐々木さんは「ADHDにも仕事に生かせる長所がたくさんある。『障害があるから』とうつむかず、堂々と働ける社会にしていきたい」と話している。
          
  名古屋外国語大の竹内慶至准教授(医療社会学)の話 「発達障害の当事者が、就労支援に乗り出すのはほとんど聞いたことがない。当事者だからこそ理解できる悩みがあるはずで、相談側もより気軽に打ち明けられるだろう。当事者が発信することで、企業側の障害への理解も広がるのではないか」
 
■「法定雇用」の対象に
 
 発達障害は、ADHDのほか、コミュニケーションが苦手なASD(自閉スペクトラム症)や読み書きや計算が困難なLD(学習障害)がある。文部科学省の2012年の調査では、小中学生の約6・5%に発達障害の疑いがあるとされる。

 05年に発達障害者支援法が施行され、自治体やハローワークでも就労を支援しているが、障害者職業総合センター(千葉市)によると、ハローワークを通じて就職した発達障害者の約3割が1年後に離職していた。

 発達障害を巡っては、今年4月に障害者雇用促進法が改正され、障害者を一定割合雇用するよう義務づける「法定雇用」の対象に加わった。そのため、企業側の関心が高まっており、発達障害者向けのインターンシップ(就業体験)や説明会を開催する企業もある。
 
 
引用元;YomiDr. 2018年12月5日
⇒https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20181205-OYTET50074/
 
 
 
障害者差別解消へ条例制定を検討 宮城知事、県議会で表明
2018-12-05
障害者差別解消へ条例制定を検討 宮城知事、県議会で表明
 
 宮城県議会11月定例会は4日、一般質問を始めた。村井嘉浩知事は障害者への理解を深め、障害を理由とする差別の解消を目指す県条例の制定に向けた検討を始める意向を示した。

 同様の条例は、県内で仙台、石巻両市が既に施行している。村井知事は「県民一人一人が障害者差別の解消を自らの責務として捉え、行動することが大切だ」と強調した。

 重度心身障害者を対象とした市町村の医療費助成制度への県補助に関して、2019年度内をめどに精神障害者も補助の対象に加えることを検討する方針も示した。県の補助事業は、身体、知的障害が対象で、精神障害者が外れていた。

 中央省庁による水増しが問題となった障害者雇用率について、県は18年6月1日現在で、知事部局が2.68%、県警が2.75%となり、法定雇用率(2.5%)をそれぞれ上回ったことを報告した。県教委は2.31%で、法定(2.4%)を下回った。

 教員採用試験を巡り、県教委は19年度の障害者特別選考の募集要項から「自力で通勤できる」などの条件を外す方向で検討していることを明らかにした。

 仁田和広(自民党・県民会議)高橋啓(みやぎ県民の声)長谷川敦(自民党・県民会議)中嶋廉(共産党県議団)の4氏が質問した。
 
引用元;河北新報ONLINE NEWS 2018年12月05日水曜日
⇒https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201812/20181205_11043.html
 
障害者基本法の改正について(平成23年8月)
2018-12-05
障害者基本法の改正について(平成23年8月)
 
平成23年4月22日に国会へ提出した「障害者基本法の一部を改正する法律案」は、衆議院において一部修正の上、同年6月16日に全会一致で可決され、同年7月29日に参議院において全会一致で可決・成立し、同年8月5日に公布・施行(一部を除く)されました。なお、改正法の成立に際しては、衆議院・参議院において附帯決議が付されています。

※施行通知(都道府県・政令指定都市) (PDF形式:169KB)
概要 (PDF形式:166KB)
新旧対照表
障害者基本法(昭和四十五年法律第八十四号)(第一条関係)
障害者基本法(昭和四十五年法律第八十四号)(第二条関係)
障害者自立支援法(平成十七年法律第百二十三号)(附則第三条関係)
障害者自立支援法(平成十七年法律第百二十三号)(附則第四条関係)
地方自治法の一部を改正する法律案(平成二十三年法律第三十五号)(附則第六条関係)
地方自治法の一部を改正する法律案(平成二十三年法律第三十五号)(附則第七条関係)
内閣府設置法(平成十一年法律第八十九号)(附則第九条関係)
障害者基本法の一部を改正する法律
障害者基本法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(衆議院)
障害者基本法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(参議院)
 
引用元;共生社会 政策統括官 障害者施策
⇒https://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/kihonhou/kaisei2.html
 
<旧優生保護法・国賠訴訟>「救済法案 要望反映を
2018-12-05
「<旧優生保護法・国賠訴訟>「救済法案 要望反映を」原告ら被害者・家族の会設立
 
 旧優生保護法(1948~96年)下で障害者らに強制不妊手術が繰り返された問題で、国に謝罪と補償を求める「優生手術被害者・家族の会」が4日、発足した。いずれも5月に国家賠償請求訴訟を起こした仙台市出身の男性(75)=東京都=と宮城県の70代女性が共同代表に就いた。
 
 国賠訴訟を起こした原告やその家族約10人がメンバー。与野党が来年の通常国会で提出を目指す議員立法の救済法案について、国の謝罪や旧法の違憲性を明記することを求めるなど、当事者側の要望を反映させる取り組みを進める。
 
 参院議員会館であった支援者集会で、共同代表の男性は「私たちの気持ちを尊重し、人権回復のために納得できる法律を作ってほしい」と強調した。女性は「多くの人に情報が届き、(被害を)名乗り出られるようにしてほしい」と訴えた。
 
 自民、公明両党の合同ワーキングチームと超党派の国会議員連盟はそれぞれ議員立法の骨子を策定しており、一本化を目指す。
 
 いずれも「反省とおわび」の文言を入れたが、旧法の違憲性には触れなかった。被害者は「おわびの主体は国とし、違憲性も認めるべきだ」と求めている。
 
引用元;河北新報ONLINE NEWS 2018年12月05日水曜日
⇒https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201812/20181205_73019.html
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